2010年02月04日

公明、太田前代表衆院選へ(産経新聞)

 公明党は2日、夏の参院選比例代表での擁立を決定していた太田昭宏前代表(64)を次期衆院選に立候補させる方針を決めた。

 太田氏は昨年8月の衆院選で東京12区から立候補したが、民主党の青木愛衆院議員に敗れ落選。昨年12月に、「任期中に66歳を超える場合は公認しない」という党の定年制の例外扱いとして参院選比例代表として昨年12月に公認していた。

【関連記事】
参院比例「個人名ではなく党名で」 公明党が新方針
公明、参院選挙区の現職を比例に鞍替え
公明代表に山口氏 新体制が始動
公明党三役人事が内定 代表・山口氏、幹事長は井上氏、北側氏は来年参院選に出馬へ
公明党の太田代表、衆院選の敗北を受け代表辞任

<天気>関東甲信で夜から大雪(毎日新聞)
本州に飛来のトキ、再び佐渡へ=昨年3月に続き2例目−新潟(時事通信)
一般歳出は0.2%増=10年度地方財政計画案−総務省(時事通信)
橋下知事就任2年 「高支持率 内実伴ったものに」富野暉一郎・龍谷大教授(元逗子市長)(産経新聞)
悔い無き最期、迎えるために 求められる「死の予習」(産経新聞)
posted by ぷちばくだん at 05:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。